利用シーン

img_topSlide08パトロール中の作業員が道路や河川における破損個所などを発見した場合、スマートフォン等のGPSカメラなどを使って現場の写真を撮影、その画像を「位置コミ for kintone」に投稿します。
センター職員は破損箇所の写真と地図で現状把握し、修理担当者に指示します。情報と指示を受けた担当者が修理作業に取り掛かります。

発見した者、確認・指示をする者、作業をする者、三者が同じ情報をリアルタイムで共有することにより、現場の状況、場所の特定に漏れ、ミスがなく作業終了までの流れがスムーズになります。